スノーボード情報共有アプリ「yukiyama」はこれからのスノーボードアプリのスタンダードになりうる!?

スノーボード

代表はあの岡本圭司さん!ノーマターボードの頃から大好きです。撮影中に脊椎を損傷し、右足が動かなくなる大怪我をしたものの、不屈の精神で復活を果たした苦労人です。

ゲレンデをテーマパークへ!スノー業界に革命もたらす「yukiyama」アプリがリニューアル | スキー・スノーボード情報メディア | Grab(グラブ)
スノーボードのレジェンド、岡本圭司さんが作るアプリが凄いとの噂を聞いたGrab 編集部。10月にリニューアルしたばかりのアプリへの思いと、これからのスノー業界のビジョンについて熱く語ってくれました。ゲレンデの未来にワクワクすること間違いなし! 話を聞いたのはレジェンド岡本圭司さん 岡本圭司さん...

ネットで見つけた最近注目のアプリ「yukiyama」は岡本圭司さんが監修されているとのこと。「スキー場にITを!」というのはとても賛同です!!

スキー場に行くたびにもっと便利になるはず!!と思うことが沢山あります。

簡単なグラトリとかスポットで教えて欲しいときに同じスキー場にいる人で教えてくれる人をマッチングしてもいいし、そもそもスノーボードにいくときに一緒に行く人が集まらないのでレベルに合わせて行きたい人をマッチングしてくれるアプリとかが欲しい。

本投稿時のバージョンはver.4.0。インタビューにもあるが、マネタイズするための機能は削り、ユーザー第一でアプリを更新したとのこと。

スキー場の統一系アプリは全くなく、ブルーオーシャンだと思う。自分も使ってみたけど、かなり使いやすく現在のロガー機能だけでも使えるなーと思う。ただ、岡本さんの未来予想図のようにもっと機能を充実していったらとても嬉しい!

ユーザーが少ないとアプリも更新できない状況になってしまう。スキー場のユーザーは若い人も多くITの活用には積極的な世代だと思うので、ぜひユーザーが使いやすいアプリを目指して開発して欲しい。

コメント

  1. Awesome post! Keep up the great work! 🙂